先週とちょっと間が空いてしまいましたが
久々の握手会参戦となった7月30日の握手レポです!
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昨年の後半以来,遠征はほとんどしなくなった関係で,握手会としては5か月ぶりの参戦
(名古屋でAKB個別ぜんっぜんやってくれないんだもん涙)
一度SKE劇場の出張公演でわかちゃんに会ったとはいえ
ずいぶんと久しぶりで握手勘(?)が錆びついてることや
事前に話すプランを練っていなかったこともあって妙にド緊張している自分が(苦笑)
緊張もそうですが何話すか考えてない状態で行ってもクラッシュは目に見えているので
いっそのこと開き直って「久しぶりなんだわ」というのを話に行くという
知り合いとの連番で行ってみましたw

わかちゃん2部2枚(知り合いのわかちゃんヲタHさんとの連番)
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H「後ろに5ヶ月ぶりに握手に来て、ド緊張してるヤツ連れてきたから(笑)」
わ「おぉ~!そうなんですね!
  (レーンから顔を出して私を見ながら)5か月ぶりなんですか~?」

私「(^▽^;)ノシ」 
H「だから神対応頼むわ~!w」
わ「わかりました!(´∀`*)あ!あの人覚えてますよ!
H「おぉっ!」
わ「(私をバッチリ見ながら)ヤマダさーん!!(+・`ー’・)ドヤァ
H「流石わかちゃん!w記憶力良いね🎵」

私「どーもお久しぶりでーす(照笑)」
わ「どうも~お久しぶりで~す!
  いつもこのスーツ着てますね!(・∀・)つ」

私「ん?そうかい?( ・Д・)」
わ「あーでもよく見ると違うわw」
私「でしょ?wスーツは好きだけどねw
  これは~確かSKEの出張公演のとき着てたね」
わ「あっ!SKEの出張公演,来てましたね!!」
私「そうそう!待ちかねとった出張公演だったもんでさw
  さっき話してたHさんの推しうちわ持って見てたよww」
わ「おぉ~」
(私が名前を出したのが聞こえて荷物置き場にいたHさんが振り向く)
わ「( =_=) ジーーーッ
私「ん?どした?(後ろを振り向く)
  あれ?!Hさんまだいるやんww」

わ「ハイもう(握手)終わったんだから早くハケる!!(ノ`Д´)ノ」 
H「ゴメンナサイww」
(お時間でーす)
私「俺もタイムアップかwっつーことでまたよろしく(笑)」
わ「ハーイ(´∀`)」

 
久々の握手会でしたが
名乗っても無ければ特にバッチもつけていなかった私の名前を憶えていてくれたのは
さすがの記憶力の良さを改めて感じました
「ちゃ~んと覚えてるもんね~(ドヤァ)」って感じが伝わってくる
これでもかというようなドヤ顔だったのがすっげえ可愛らしいというか笑えるというかw
近い表情してるやつないかなぁと探してみたんですがちょうどこんな感じでした(笑)
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そんなところも含めて,やっぱり単純ですけど覚えてくれてて
それをドヤ顔でこちらに伝えてくれたのは非常に嬉しかったですね~(´∀`*)
わかちゃんの顔を見て,ちょっと緊張がほぐれたような気がしますw

握手始まって開口一番「いつもスーツ着てますね」とわかちゃん
確かに自分でも,握手会では一張羅ということでいつもスーツを着ているような気がしますw
ちなみに当日着てきたスーツはこれ(下写真)
5月14日のSKE出張公演当日に,よく行く服屋さんにあるのを見て一目惚れ
夜の出張公演のために迷わずに買ってきました(笑)
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私=スーツのイメージはどうやら他のメンバーにもあるようで
元SKEのうめちゃんにも似たようなことを言われたことがあります
反面,これは「この人と言えばこれ」という記憶のフックにもなるわけで
例えばバッチとか帽子とか,そういう毎回お決まりのものを着けていくっていうのも
握手会をより楽しむためのひとつの方法なのかもしれません
今回も服から会話が転がりだしましたし,記憶が繋がっていきましたからね(笑)
やっぱりステージからは誰が来ているかとかはすぐわかるようで
出張公演に来ていたのも覚えていた様子,私は立ち見やや後方にて見ていたんですが
それでも確認できるってことは,やっぱり劇場ってそんなに顔が見えやすいんでしょうね~

握手が終わってから,荷物置き場で荷物を取りながら私の握手を眺めていたHさん
ルールに厳しいわかちゃんはそういうところは見逃さないようで
じっと視線の矢を放ってから「終わったら早く帰る!」とビシッと言う姿は
学級委員っぽさを感じます,変わらないなぁというかわかちゃんらしいなぁと言うか(笑)
ただ,誰に対してもこんな感じと言うわけではなくて
例えば私にはビシッと言うことはあまりないですし,相手がどういう感じの人なのかを
敏感に察知してイジったりとかフランクさを変えてくるなと言うのもまた事実です
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よく「わかちゃんの握手ってどんな感じなの?」という質問をされます
もちろん感じ方は人それぞれで私個人の答えであり
なかなか自分の感じてるのを100%言語化しきれない部分が多い
難しい質問でもありますが,その質問に対してだいたい私は
自分が高3になったつもりで若田部遥って子と同級生というシチュエーション
たまたま隣の席になって,めっちゃ可愛い子だし,せっかく隣になったし
なんならちょっと気になってるからあれこれ話したいなぁって
ちょっかいとか話題考えたり頑張ってるような感覚で行ってくださいw」
と返します

長々しい説明で,なんならちょっと気持ちの悪い説明の仕方ですが
自分の中での答えはこんな感じです(これ絶対本人に見られたくないなぁw)
..まぁ要は「リアルな高校3年生の女の子」ですよ~ってことですw
良くも悪くも彼女の握手は等身大と言うところに尽きるかなぁというのが私の印象です
ここについては,真面目に議論の話も含めて後日書いていきたいと思っています

…少し話がそれましたが
久々の握手でもしっかり覚えていてくれていて
変わらない感じだなぁというのを見て感じて緊張がだいぶなくなりましたね(笑)
髪の長さもまた伸びてきてて,また一段可愛くなったな,綺麗になったなぁとw
この調子でどんどん行った握手レポはまだまだ続きます!
(その2に続く)